サステナビリティ/ESG情報(投資家の皆様へ)

新着情報

2026/09/04
topics GPIFが採用する6つのESG指数すべてに継続選定
2026/08/18
topics 風力発電を活用したオフサイトコーポレートPPAをニチレイグループの東北14拠点に導入
2026/08/10
topics ニチレイグループ統合レポート2026を公開しました。
2026/08/03
topics ESGデータ集を更新しました。
2026/06/08
topics CDP「サプライヤー・エンゲージメント評価」において最高評価の「サプライヤー・エンゲージメント・リーダー」に初選定
2026/05/18
topics 「SX銘柄2026」に選定
2026/04/27
topics 地熱発電を用いたオフサイトコーポレートPPAをニチレイグループの九州16拠点に導入 ~再エネの地産地消および脱炭素化に貢献~
2026/03/23
topics 2024年度の環境データ(GHG排出量・エネルギー消費量)において限定的保証を取得
2026/03/13
topics 「第5回日経統合報告書アワード」において優秀賞を受賞
2026/01/28
topics ESGレポートを発行しました。
2025/12/19
topics CDPの「気候変動」分野で、最高評価の「Aリスト」企業に初選定
2025/12/11
topics WICI ジャパン「統合リポート・アウォード2025」において 「Bronze Award(準優良企業賞)」を受賞
2025/10/31
topics 「責任ある水産物調達ラウンドテーブル(JRSR)」へ参画~持続可能な水産資源の利用を目指して~
2025/09/05
topics GPIFが採用する6つのESG指数すべてに継続選定
2025/09/05
topics ニチレイグループ統合レポート2025を公開しました。
2025/08/25
topics ニチレイロジグループ初の軽量・薄型太陽光発電システムの運用を開始
2025/08/21
topics すみだ水族館と生物多様性保全に関する連携協定を締結
2025/08/04
topics ESGデータ集を更新しました。
2025/07/09
topics ESG投資の代表的指数「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄に23年連続で選定
2025/06/30
topics ニチレイロジグループ初の蓄電池システムの運用を開始
2025/05/14
topics 「SX銘柄2025」に選定
2025/04/17
topics 2023年度の環境データ(GHG排出量・エネルギー消費量)において限定的保証を取得
2025/03/18
topics 「第4回日経統合報告書アワード」において優秀賞を受賞
2025/03/10
topics 「健康経営銘柄2025」選定
2025/02/18
topics 「サステナアワード2024 」表彰式が開催され、ニチレイフレッシュのアマモ場再生活動「生命(いのち)の海プロジェクト」が環境大臣賞を受賞しました
2025/02/14
topics 東海地区で太陽光発電システムを拡大
2025/02/07
topics 2024年度CDP対応調査において、気候変動で「B」評価、水セキュリティーで「A-」評価を取得
2024/12/19
topics 福岡東浜物流センターに太陽光発電システムを導入
2024/12/18
topics ESGレポートを発行しました。
2024/11/28
topics ニチレイグループ初となる蓄電池システムを導入 ~太陽光オンサイトPPAとの連携により、発電した電力を最大限有効活用する仕組みを構築~

※商標・登録商標ついて
当社の商標や登録商標については™トレードマークや®レジスターマークを割愛し、原則「」をつけて表記しています。

ニチレイグループの重要事項(マテリアリティ)
革新的な物流システムの導入により、渋滞緩和やCO₂排出量の削減に貢献~TC事業編~

提供価値

仕分け・配送・流通加工といったトータルサービスで顧客の業務効率化とCO₂排出量削減に貢献 統合レポート2021 事業を通じた...

レポートライブラリー
レポートライブラリー

ESGレポート

ESGレポート2025 PDF (和文) PDF(英文) ESGレポー...

S
安全な商品とサービスの提供

マネジメント体制

ニチレイグループの品質保証体制について ニチレイグループでは、提供する商品・サービスを一定の品質に保つために適切に維持・管理する仕組みを定めてい...

E
気候変動(TCFD)

取り組みの状況

戦略 当社グループは、食を中心にグローバルで多岐にわたる事業を展開しており、気候変動による影響を多方面に受けることが予想されます。気候変動が事業...

E
気候変動(脱炭素・脱フロン)​

取り組みの状況

気候変動への取り組みは、グループ重要事項(マテリアリティ)としても位置付けており、グループ長期CO₂排出量削減目標の達成に向けて積極的に取...

E
水資源保全

方針・基本的な考え方

ニチレイグループでは、「持続可能なサプライチェーンの構築」のため、原材料生産や事業運営に使用する水資源の重要性を認識し、水資源保全に取り組んでいます。...

E
生物多様性保全(TNFD)

方針・基本的な考え方

TNFD 生物多様性保全への取り組み ニチレイグループは食を中心にグローバルで多岐にわたる事業を展開しており、当社事業は農・畜・水産資源をはじめとし...

ニチレイグループの重要事項(マテリアリティ)
革新的な物流システムの導入により、渋滞緩和やCO₂排出量の削減に貢献~TC事業編~

取り組み

小売業の構造変化に合わせた「通過型物流センター」を構築 1980年代からの小売店や飲食店のチェーン化の進展により、物流倉...

S
ウェルビーイング経営

取り組みの状況

ウェルビーイング経営に向けた取り組み 健康保持・増進による従業員のパフォーマンス向上 豊かな食生活と健康を支える企業として、従業員が、年齢...

ニチレイグループの重要事項(マテリアリティ)
環境と健康に配慮した持続可能な食材 「亜麻仁の恵み牛」

社会課題

亜麻仁とは 茎部分は麻布の原料になる「亜麻」の種子を指します。 種子から抽出された「亜...

E
汚染防止と廃棄物削減

方針・基本的な考え方

ニチレイグループでは、環境への取り組みとしてグループ環境方針を定めており、「持続可能な資源循環の推進」をテーマに掲げています。当社グループでは、企業の...

ニチレイグループの重要事項(マテリアリティ)
革新的な物流システムの導入により、渋滞緩和やCO₂排出量の削減に貢献~TC事業編~

社会課題

小売業の構造変化による物流ニーズの多様化 交通渋滞緩和やCO₂排出量の削減に対する社会からの強い要請 物流コスト削...

S
安全な商品とサービスの提供

取り組みの状況

グループ会社の工場監査の実施 工場監査は、各事業会社が取り扱い商品の特性や国際規格の認証取得の有無、取り扱い数量などをもとにリスクの大小を合...

E
汚染防止と廃棄物削減

取り組みの状況

ニチレイグループ重要事項(マテリアリティ)の1つとして「持続可能な食の調達と循環型社会の実現」を掲げ、それに紐づく目標を設定しています。食品残渣や事業...

外部イニシアティブ・団体への参加
外部イニシアティブ・団体への参加

国内

TCFDコンソーシアム https://tcfd-consortium.jp/ TCFDとは、G20の要請を受け、...

E
製品・サービスにおける取り組み

方針・基本的な考え方

ニチレイグループはサプライチェーン全体での環境負荷の最小化を意識したモノづくり・サービスを提案します。 当社グループは気候変動の影響を大きく受ける“...

E
環境マネジメント

取り組みの状況

マテリアルバランス INPUT OUTPUT ISO14001などの認証取得 ISO14001...

ニチレイグループの重要事項(マテリアリティ)
プロの味を再現する開発力で、冷凍食品の新たな価値を提供~本格炒め炒飯編~

提供価値

“プロの技”が活きた冷凍食品で、日本の食生活を支える 統合レポート2021 事業を通じた社会課題の解決

ニチレイグループの重要事項(マテリアリティ)
グループ重要事項(マテリアリティ)

長期経営目標 N-FIT 2035

2035年に向けて(長期経営目標)

E
環境マネジメント

目標

中期目標と実績 ■グループ環境中期目標 2025~2027年度 グループ環境目...

S
人財開発・働きがいの向上​

取り組みの状況

① ニチレイグループを牽引する人財 グループ経営人財の確保・育成 持続的な企業価値向上を実現するためには、当社グループが有する多様な有...

ニチレイグループの重要事項(マテリアリティ)
鶏一羽をすべて使い切るチキン工場(タイ)​

社会課題

食品廃棄物の発生 ~もも肉とむね肉は全体の約4割~ 鶏肉は唐揚げやチキンソテーなどさまざまな形で食される、日々の食卓で...

トップメッセージ
トップメッセージ

トップメッセージ

事業を通じた社会課題の解決に取り組み、持続的な社会の実現と成長を目指していきます。 ニチレイグループは、「食からひろがる幸せを、...

ニチレイグループの重要事項(マテリアリティ)
鶏一羽をすべて使い切るチキン工場(タイ)​

解決に向けた取り組み

タイに大手養鶏加工企業との合弁会社を設立(2008年) 鶏肉の需要が世界的に増加を続ける中、日本は消費量が生産量を大きく上回る世界有数の鶏肉輸入...